文学と歴史と灯

開催地:岩手県一関市
日程:2019.07.07 - 07.09のうち2-3日
対象:文学に関心のある小学5年生以上の子ども数名
費用:宿泊費・食費・プログラム体験費として、
小・中学生 20,000円程度
※自宅から現地までの往復交通費が別途発生します。

物語に出てくる光と陰。心情や情景を表すその表現を君はどんな風に読んでいるだろうか。森を歩き、風を感じ、立ち止まる時間の中にこそ、物語を本当の意味で理解するエッセンスが詰まっている。

今までとは全く異なる文学と向き合う時間。

文学好きの君たちよ

時空を超えて、全身を使って、物語を読む旅にともに出かけてみないか。

 

※このプログラムでは、村上春樹、宮沢賢治、夏目漱石、紫式部の作品を題材として取り扱います。その内容を読み解く意欲のある方を募集します。

申込締切日:2019.06.18